電気の消費量を学習し電力に関するリテラシーを高め、電力消費を抑える。
団体名:Sassor
インタラクションデザイン、サービスデザインなどを領域とし、様々なデバイスやサービス開発とその事業化に取り組んでいる。

Energy Literacy Platformは家庭内において電気がどのくらい消費されているか を知ることができるツールです。モジュールから送られてくる各電気機器の消費電力量はELPウェブサイト上でわかりやすく視覚化され、今までの履歴を見ることができます。身近な電気機器の電力消費を理解することで、電力に対するリテラシーを身につけ家庭におけるエネルギーの節約に貢献します。
一般家庭への普及を目指します。
電気消費量が簡単にわかるように身近な部分から理解することで電力に関するリテラシーを高めることが本当の節電につながると考え、Energy Literacy Platformを提案するに至りました。
| 期間 | 展示・イベント | 開催場所 |
|---|---|---|
| 2010年6月27日(日) | 京都大学百周年記念館 | 超交流会2010に参加 |